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地震

気象庁指定アルゴリズムで自動計算する気象庁検定対応地震計やネットワークに直接接続できる地震計、日本全国に設置の地震計から得られる震度情報を配信する震度情報ネットワークシステムなどを紹介。

表示方法

震度情報ネットワークシステム  

本システムは、都道府県内に設置してある計測震度計から得られる震度情報を、ネットワークなどを通じて素早く収集しリアルタイムに監視するとともに、そのデータを各関係機関に迅速かつ確実に配信するシステムです。

震度情報ネットワークシステム

計測震度計(気象庁検定対応) STR-361

気象庁指定アルゴリズムを用いて、地震発生時に0から7までの震度階を自動計算し、表示すると共に、その地震に付随する種々のデータを記録・保存する機能と、データを上位システムに通報するための通信機能を備えた、計測震度計です。

計測震度計(気象庁検定対応)

計測震度計(ネットワーク対応型) SDP-1000

ネットワーク網(LAN)へ直接接続を可能にした地震計です。 地震検知にて、波形データ収録を開始すると共に各種演算処理(計測震度値・SI値など)を行います。 必要に応じて警報接点出力やLANへの情報配信を行ないます。

計測震度計(ネットワーク対応型)

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